春から子供を保育園へ預けて仕事するぞ!ちょっと待って!!

共働きするの?

今年の春から子供を預けて、私も働きに出るぞ!と思っているママさんへ

『ちょっと待って!』

ほんとにそれでいいの?

 

子供と一緒に過ごせる時間って

限られてますよ!

 

小さな子供を持つお母さんへ

訴えたい内容です。

 

少し嫌な気持ちにさせてしまう表現があるかもかもしれませんが、これから子供を保育園や託児所へ預けて働くことに、違和感を持っているママさんにだけ読んでほしい内容です。

 

本当に迷っているお母さんだけ、読んで下さい。うちにも二人の子供がいます。

二人を育ててる中でしみじみ感じている事です。

 

うちは、

パパがしっかりしているから!

だから平気。

 

でも、どんなに頑張ったって、父親には無理なんですよ。

 

だって、お母さんは子供と一緒に、ほんの小さな細胞から10ヶ月以上、同じ体として過ごしてきたじゃないですか。

 

父親にはその時間、無いですから…

だからやっぱり、

パパとママはちがうんだ。

 

子供を預けて働くって本当に子供の為?

今のご時世、旦那だけの収入だと生活が不安だから、私も働かなきゃ!そう思っているママさん達って、ほんとに多いと思います。

 

今は我が家も共働き夫婦です。

 

でも、少し待って!

 

甘えてきて子供らしい時期って、何年もないよ。気が付いたら、アッという間だよ。

 

せめて、子供が小学校へ入って、学童へ入れるくらいまで我慢しようよ。

 

それまでの数年間だったら、旦那にがむしゃらに働いてもらって、家計も節約して、なんとかしようよ。

 

大丈夫ですよ!

 

うちは、学生結婚で、就職氷河期に就職、昇給無しが何年も続いていたけど、なんとかなったよ。

 

いざとなったら、二人で協力すれば、何とかなるよ。

 

だって、二人の大切な子供の為でしょ?

今の小さなお子さんと一緒に過ごせる時間は戻ってこないよ。

 

小さなお子様の将来の為に働きに出ようとしているなら、その前に伝えたい内容です。

 

子供を預けて働きに出るのがダメなの?

働くのがダメなの?

働きに出ることを否定しているのではありません。ただ、子供と接し合える時間が少なくなってしまうことに、強く憤(いきどお)りを感じています。

 

ただ、ずっと子供と一緒だと、ママだってストレス溜まりますよ。ストレスが溜まって子供や旦那に当たらない為にも、少しだけ外へ働きに出たい。

 

そういうママさんも実際、多いと思います。うちもそうでしたし、私の周りもそうでした。

 

そして今、会社の同僚でも小さなお子様がいて、共働きの家庭の方はいます。

 

だからこそ、伝えたいです。

 

ただ、働きに出るといっても、本当に少しだけ。

 

週に2~3日で1日に3時間くらいのパート。

お給料にして、月に2~3万円くらい。

 

それだったら、私も強く止めたりはしません。

 

でも、そうじゃなくて、

 

週に5~6日間

 

朝8時くらいから夕方6時くらいまで。

 

もう完全なフルタイムで働く。

 

そこまで子供を預けて働くのでしたら、それは辞めようよ。

 

そう伝えたいのです。

 

それじゃぁ、

『私達の生活をあなたな保証してくれるの?』

 

そう言われると、答えることは出来ません。

 

でも、ここまで読んでくれてるあなただったら、きっと心のどこかで引っかかっているところがあるからだと思います。

 

それだったら、もっと子供と一緒に過ごせる

 

一日、一日を大切にしよう。

 

子供にとっての1年は大人の数日間

見ないうちに、ずいぶん大きくなって!

 

お盆や正月など、年に数回しか会わない親戚の人達は、子供の成長の早さにいつもそう言ってくれると思います。

 

自分が小学生だった時の1日って、どうでした?

嫌いな授業の1時間(40分~45分)って、すごく長かったですよね。

 

自分がまだ小学校へ入る前の時って、覚えてますか?私はよく覚えていません。でも、いつもお母さんがすぐ近くにいたのを覚えています。

 

転んで泣いた時、戦隊ごっこして遊びに夢中になっていた時、いつも駆けつけてくれたのはお母さん。

 

ただ、近くにお母さんがいてくれてたことは覚えています。

 

お母さんといっしょ

 

小さな子供の時の1年って、なんだかよく分からなく、月日が過ぎていました。

でも、自分が親になると、この前幼稚園へ入って運動会をしたかとおもったら、もう翌年の運動会。

 

そして気が付けば、小学一年生、あっという間に小学校卒業です。

 

子供の時はそれほど早く月日が経つと感じていませんでしたが、親になると、1年なんてあっという間です。

 

まるで、一年前のことが昨日の様にさえ感じることだってあります。

 

それくらい早く月日が経ってしまうのですから、

あと少しだけ

 

働き始めるの、待とうよ。

 

どれほど家事をやってもやっぱり父親

自分で言うは、だいぶ違和感がありますが、実際のところ私は家事をよくやる方だと思います。

 

毎日の洗濯物の取り込み、洗濯干し、夕食後の食器洗いにお米とぎ、可燃ゴミや不燃ゴミ出しだけでなく、ゴミのまとめるのだってやっています。

 

子供達のかっぽう着や幼稚園で使ってたハンカチ、弁当入れ、ナフキンなどのアイロンがけだって、ほとんど私がしてました。

 

もっというと、ご飯だってよく作ります。

 

それでも、子供達にとってはやっぱり

お母さんです。

 

所詮、父親なんですよ。

やっぱり、お母さんなんですよ。

 

父親が仕事で帰りが遅くても、たいして心配や騒がれたりしませんが、お母さんが仕事でいつもより少し遅いと、子供達の様子は違います。

 

うちだけ?

いや、違います。

 

小さな子供をもつ家庭だったら、やっぱりお母さんがいなきゃ、ダメなんですよ。

 

だって、生まれる前からずっと

お腹の中で一緒だったんですから。

 

結局のところ、何を伝えたいのか

どうしても、生活の為に働かなきゃ!

子供の将来の為に働かなきゃ!

 

そう思う気持ちはすごくわかります。

 

うちの場合、若くして子供を授かり、そして今は共働きです。

 

だいぶ子供達も大きくなって来たので、妻はフルタイムに近い感じで働きに出ました。

 

しかし、そこで得られた収入よりも、子供がさみしい思いをさせてしまった数年間の時間が、凄く悔しく思っています。

 

今はフルタイムでの社員は辞めてもらい、パートでなるべく子供のいる時間帯は、一緒に過ごしてもらえるようにしてもらってます。

 

うちは、だいぶ大きくなってきた子供達ですが、それでもやっぱり、お母さんなんですよ。

 

うまく言葉では表現できませんが、今現在、強くそう感じています。

 

幸いなことにうちは子供が学童へ入れるまでは、専業主婦で何とかしてもらいました。結果は良かったです。

 

生活はすごく大変でしたが、それでも凄く良かったと今も実感しています。

 

今現在は、恥ずかしくて素直に妻へ『ありがとうの気持ち』を伝えられませんが、心の中ではいつもそう思っています。

 

だからこそ、

 

小さい子供を他人に預けて、生活の為に働きに出ることに、

 

ストップをかけたいのです。

 

実際、共働きに出ると、扶養を外れたり、保育料が跳ね上がったりで本来、将来の為の収入が、結局のところ多く税金やら、保育料などで引かれてしまいます。

 

そこで、

ふと思ったのですが、

現在私はこうしてブログをやっています。

 

ブログ運営の知識を得ました。

 

ブログ運営を覚えたことで、

生活の為に働こうとしている

ママたちに伝えたいことがあります。

 

保育園へ預けて働きに出たいママさん達へ

うちの子供達がまだ3歳、4歳の時はまだスマホユーザーは少なかったのですが、今はほとんどの人達がスマホを持っています。

 

スマホでの情報収集をしています。

 

つまり、検索することが

身近になっています。

 

それだったら、その検索出来ることを生かして

在宅ワークってのも、有りなんでは?

そう思ったのです。

 

今から10年以上前だと、

在宅ワークというと、

ある程度特殊な事が出来て、

時間にも融通が利く人でないと

出来る内容は限られていました。

 

しかし、今はネット社会です。

 

だったら、ネット社会を利用すれば?

そう思うのです。

 

スマホさえあれば。

もし、旦那のPCがあれば、

家庭用の中古PCでもあれば、

 

それだけで好きな時間に

チョコチョコっと、

晩御飯のおかず代くらいだったら、

なんとかなっちゃうようなことは、

たくさんあります。

 

そんなことがあるよ!

 

ってことを教えてあげるのも

私のような、情報発信者としての

使命だと思います。

 

例えば、文章作成

 

今やだれでもブログなどは始められます。

スマホだけでかなりの事が出来ます。

 

PCがあれば、もっとできます。

旦那に内緒の3時のデザートを

買うことだって、出来ちゃいます。

 

子供がお昼ねしてる間に記事投稿してハッピーに!

クラウドソーシングと聞くと、なんか難しい響きですが、

例えば、

など、他にもたくさんあります。

 

私も最近少し利用しているのですが、

あらかじめ無料メール登録をしておき、

空いたときに管理画面を開きます。

 

そこで、記事作成を探してみると、

意外とあるんですよ。

 

主にブログ記事の作成依頼とかね。

私の場合は、記事作成をするというよりは、

○○の記事を募集します!

 

って感じで、応募して集まってきた記事の中から

気に入ったのだけを購入したりしています。

 

私の場合は、1記事150円~400円くらいで

設定して、応募をかけます。

 

すると、意外なことにあっという間にたくさんの

記事を投稿してくれるのです。

 

主婦目線の記事投稿

 

そのほとんどが、主婦の方達です。

 

その中から、自分の好みの記事だけを購入!

 

つまり、記事を書いてくれた人へ、支払い。

1記事あたり、150円~400円ってことを少し始めました。

 

もちろん、書いてもらった記事を

少し自分なりにアレンジして、

あとは、他に運営している

ブログの記事として

使わせてもらっています。

 

結局のところ、記事を購入してはみたけどやっぱり使わなかった。

 

というのも多く、それでもちゃんと料金は、払ってます。

 

実際に支払った、

合計金額はたぶん数万円になります。

 

つまり、ランサーズやクラウドワークスへ登録して、記事を書いてくれた人の懐へ数万円払ったということです。

 

ブログを長くやっている人だったら、けっこう使っている人は多いんだなと思い、それだけ需要があるんだな。

と思います。

 

そう、これって

子供を保育園・幼稚園へ預けている数時間の間に自分の好きな記事を書いて、小銭になる。

 

でも、一ヶ月やっていると少しまとまった金額になると思います。

 

これだったら、急な子供の発熱でも、迎えとかで、急遽お仕事を休んだりしなくて、出来ることだ!

 

そのような方法もあることを

情報発信者としては、働こうか迷っているママさん達へ伝えられたらと思い、記事にしてみました。

 

クラウドソーシングってなに?

先ほどふれた、『クラウドソーシング』ですが、

簡単に説明すると、不特定多数の人から

欲しい情報や資料を提供してもらう。

 

会社などの事業所へ行くのではなく、

インターネット経由で、

情報を欲しい人が求め

情報を提供してあげたい人が発進している

 

簡単すぎるけど、そんな感じかな?

 

そして、たくさんあるクラウドソーシングの中の

たった一つ。

記事作成です。

 

記事なんて書けないよ!

そう思うかもしれませんが、みんなそうです。

でも、私達のようにそれでも、みんなから記事を書いて欲しい!って人達だっているのは事実です。

 

よくありがちなのは、

体験談の募集です。

 

例えば、私のように男性ですが、

女性向けのブログやサイトを作りたい!

そう思っていた時、

一から情報を探し始めるのでは、どうしても薄っぺらい事しか分かりません。

 

ところが、女性の方へ

「敏感肌でも大丈夫な口紅を教えて下さい!」

と体験談の記事を募集すると、1~2日も経たないうちに10件くらいは直ぐ集まってきます。

 

そして、集まって来た記事から選んでほしい物だけをチョイスして購入できるのですが、ほとんどの場合、気が付いたら応募数が完了してて、全て購入してしまうのが、私の場合です。

 

だって、自分で記事を書くことが出来ないから(調べる時間が無いのが主な理由)募集するので、随時投稿された記事を1つ1つ確認はしてません。

 

その為、イマイチだった。

ということも良くあります。

でも、満了になった時点で購入手続きをしてます。

 

というサービスです。

 

だって、いい歳の男性がいろいろな口紅を買って試していたら、どう見ても怪しいでしょ!

そんな時に、主婦の方へ募集するとほんとに直ぐ集まります。

 

そして集まった記事を上手くまとめられれば、もうそれは、

 

『敏感肌でも大丈夫!お手軽価格で塗り心地のよい口紅はコレ!』

 

といったような、サイトやブログの出来上がりです。

 

1記事あたり1000文字程度で200円を

5記事分、合計1000円を払ったりしてます。

そのかなで使わせてもらうのは、2つか3つの記事です。

 

実際に使わなかった記事でも、書いてくれた人へは

1件あたり200円の(200円と設定した場合)支払いが発生してます。

 

微々たることですが、気が向いた時や

開いてる時にできるので、そこは最大のメリットです。

 

子供を預けて働く前に、

こんな収入の方法もあるんだな。

そう思ってもらえたら、なによりです。

 

お母さんは文章作成。

親子で一緒に国語のお勉強はいかがですか?

小学生の親必見!読書感想文の教え方

では、子供へ読書の習慣が付いたらいいな。

そう思って書いた記事です。

 

子供との時間を減らしたくないママへ

 

<<関連記事>>

コメントをどうぞ